夏色 – ゆず – コードと歌詞

夏色 ゆず

夏色 – ゆず – コードと歌詞

タイトルソング : 夏色
歌手 : ゆず
鍵 : A
チューニング:スタンダード
カポ:-3フレット


夏色 による ゆず

C     
     
C   F    Am    G  
     
C   F    Am    G  
     
F   G  
     
C     F       Am       G  
駐車場の ネコはアク ビをしなが ら  
C    F      Am      G  
今日も 一日を過 ごしてゆ く  
F          G         C
何も変わらない 穏やかな街 並     
   F             Am       G  
みんな夏が 来たって浮か れ気分なの に  
C   F        Am      G  
君は一人 さえない 顔してる ネ  
F       G             C        
そうだ君に 見せたい物があるん だ     
   E         Am     E       Am     
大き な五時半の夕 やけ子 供の頃と同 じように  
F        Dm7        D7    G  
海も空も雲も 僕等でさえも 染めて ゆくから  
C   Am     F   G  
この長 い長い 下り坂 を  
C   Am      F      G  
君を自 転車の 後ろに乗 せて  
   Em         Am        
ブレ ーキいっぱい握り しめて     
   F      Fm      C  F  Am  G
ゆっく りゆっく り下って く  

C   F      Am      G  
     
F   G  
     
C   F      Am       G  
風鈴の 音でウト ウトしなが ら  
C   F      Am         G  
夢見ご こちでヨダ レをたらして る  
F       G             C        
いつもと同じ 網戸ごしの風の匂 い     
   F          Am        G  
休日で みんなもゴロ ゴロしてるの に  
C        F      Am     G  
君はずいぶん 忙しい顔 をしてる ネ  
F         G           C        
そうだいつかの あの場所へ行こ う     
   E        Am     E        Am     
真夏 の夜の波の 音は不 思議な程心 静かになる  
F            Dm7      D7      G  
少しだけ全て忘れて 波の音の中 包みこま れてゆく  
C   Am      F       G  
この細 い細いう ら道を抜け て  
C   Am       F           G  
誰もいない 大きな 夜の海見なが ら  
  Em      Am        F     Fm      C      
線 香花火に 二人でゆっく りゆっく り火をつけ る   
F          Dm7  
いつか君の泪が こぼれおちそうになったら    
D7     
何もしてあげられないけど     
G     
少しでもそばにいるよ…     
C   Am    F     G  
この長 い長い 下り坂 を  
C   Am     F        G  
君を自 転車の 後ろに乗せ て  
   Em         Am        
ブレ ーキいっぱい握り しめて     
   F      Fm     C  
ゆっく りゆっく り下って く  
   F      Fm     C  
ゆっく りゆっく り下って く  
   F     Fm      C  F  Am  G
ゆっく りゆっく り下って く  
C   F   Am   G  
     
F   G  
     
F   C   G    Cadd9  


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